経歴紹介

建築家 松永 基 経歴紹介

住宅を中心に、別荘、商業施設、ビルディング、公共施設から、ガレージハウス、造園等 幅広く設計活動を行っています。

建築をすることは、単に建築を造ることではなく、人と出会い、語り、思考し、
そして、創造することと考えています。

ブログ

Whats New blog&News

NEWSや、日々の最新情報など、ブログ形式で書いていきます。

建築家の目から見た物事、思ったことなど、現場からの報告なども盛り沢山です。

是非、一度目を通して下さい。

作品紹介-住宅

作品紹介-ガレージハウス

メディア掲載

住宅の設計ならなんでも!2世帯住宅、狭小住宅、ガレージハウスからリフォームまで、なんでもお気軽に御相談下さい。

メッセージー夢の実現に向けて

家を建てるにあたっては、夢とこだわりを持つことです。我々建築家に家を頼むということは規制の家ではなく、オーダーメイドの家を造るということです。時間もかかります。
でも、不可能はありません。予算も限りがありますが、できるだけ自由に発想することです。
そして、間取りではなく、空間で考えることです。狭い敷地でも広い空間は可能です。
また、住宅には個性が必要と考えています。妥協せずにとことん考えて建てるべきです。「夢とこだわり」そんな家の実現のお手伝いができればと考えています。
なんでもお気軽の相談して下さい。

IE SCAPE

住宅には単に便利さだけでなく、それを上回る快適さが必要です。例えば、エアコンの便利さではなく、自然の風の心地よさです。それは住宅の個性や、特徴であったりもします。

僕は住宅を設計するにあたって、住まう方の生活、趣味、ライフスタイル等の話をして、一つの住宅を完成させます。大切にしたいことは、都会であっても、光と風と自然を感じる家を造るという点です。これが「快適な家」につながると考えています。

そして、家と人との関わりを大事にします。僕は「IE SCAPE-IEスケープ」と呼んでいます。
僕の造る住宅には同じものが2つありません。それぞれの家が個性的で、そこに住まわれる方のライフスタイルも千差万別です。それは。住宅を設計する時、自由な発想のもとに設計をしているからです。

ガレージハウス ─ GARAGE LIFE誌 ─ オフィシャルディラー

ガレージハウスという言葉はガレージとハウスの合成語、和製英語"ジャパニーズイングリッシュ"です。
日本独自のスタイルだと思います。アメリカでは、ガレージは離れを意味しています。
憧れの芝生のアプローチがあり、母屋の横にガレージがあるのが基本のスタイル。

ところが住宅事情の悪い日本では家とガレージが一体になっています。まさにガレージと棲んでいるのです。
クルマの趣味が七人十色のように、ガレージと家=ガレージハウスも様々です。クルマ好き、バイク好きは、個性豊かです。
その個性もガレージハウスに表れているのです。そして建築家の家づくりも、個性豊です。

僕の設計する主な地域は首都圏ですが、都心では住宅事情もさらに厳しくガレージは隅に追いやられてしまいます。 家を建てるためには建築基準法など、さまざまな制限があります。その制限の中で夢を叶えるのは、最大限の知恵とアイデアが必要不可欠です。その知恵とアイデアを持っているのが建築家です。そんなときは気軽に建築家に相談をしてもらいと思います。

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